ビジネスアシストのSlack報告とは!?

  ビジネスアシストでは通常のメール報告のほか、SNSでのご報告オプションをご用意しております。 そのなかでもSlack(スラック)報告は、とくにご好評をいただいているご報告方法です。   Slack報告の特徴 1)『共有チャンネル』または『ダイレクトメッセージ』で報告 ◆共有チャンネルを使った報告のメリット 社内で電話の内容を共有することで、担当者様が不在・休み・会議中など、すぐ対応できない場合でも、他のメンバー様でカバーすることが可能というメリットがあります。またSlack内での進捗状況を話し合うことができ、社内の連携が取りやすいのが特徴です。また、ご担当者様にメンションすることもでき、共有チャンネルの中で自分の案件のみ通知させて確認も可能です。 ◆ダイレクトチャットを使った報告のメリット 他のメンバー様にはみられたくないこと、特に決裁権を持った担当の方の電話や、プライベートな案件に関してなどはを個別に報告することができます。   上記報告のうち、どちらか一方のご報告でも、両方お使いいただくことも可能です。ご用件別の応対を行っておりますので、ご用件によって報告先を変更することができます。   2)Slackでビジネスアシストへ連絡が可能   ビジネスアシストへのご連絡もSlack上で承っております。Slack上で連絡をいただくことで、どなた様がビジネスアシストに対して指示をしたか、スケジュールをビジネスアシストに伝えているかなども一目瞭然です。   3)社内の電話ログとして利用可能 会社名、お名前、お電話番号はもちろんのこと、受電時間やしっかりとヒアリングした電話の内容をご報告いたしますので、社内の電話ログとして利用いただけます。プレスリリースを出した時の問い合わせの反応数を調べたり、展示会後の問い合わせ数を分析したりと、社内データとして様々な部分でご活用いただけます。 その他、御社の使い方に合わせて様々なカスタマイズが可能です。 どのようにお使いになりたいか、こういった運用は可能かなど、ご不明点がありましたら営業担当までお気軽にご相談くださいませ。